『The Curse of Nordic Cove』

最後に紹介するのは、98円で販売中のインディー作品『The Curse of Nordic Cove』です。タイトルロゴからして某有名考古学者インディ・◯ョーンズ感が溢れていますが、FPS、スポーツ、パズル、ドライブ、ステルス、ダンジョン探索など、様々なジャンルをごちゃ混ぜにした頭痛すら覚える作品となっています。ゴルフをしていたと思ったら、突然FPS画面になり、大型の敵が出てくるわ、ダンジョン探索させられるわと、そのカオスっぷりはおそらく本記事ナンバーワンです。